01なぜ事前に確認するか
当日「開けない」ことが分かると、その場では解決できず、演習3本に参加できなくなります。原因の多くは個人アカウントへの切り替わりか、管理者側の設定です。どちらも当日その場では直せません。
9月14日(月)までに下の手順でご確認ください。開けない場合は事務局へご連絡いただければ、当日までに管理者側で確認します。
02手順
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STEP 1ブラウザで Gemini を開く
ブラウザのアドレス欄に gemini.google.com と入力して開きます。
- 2
STEP 2会社アカウントでログインしているか確認する
画面右上のアイコンをクリックし、表示されるメールアドレスが会社のものであることを確認します。個人のGmailになっている場合は、アカウントを切り替えてください。
- 3
STEP 3入力欄にファイル添付のマークがあるか確認する
画面下の入力欄の近くに、クリップまたは「+」のマークがあることを確認します。当日はここからCSVファイルを渡します。マークを押して「ファイルをアップロード」が出れば確認完了です。実際にアップロードする必要はありません。
ここまでできれば準備完了です
何かを作ったり送信したりする必要はありません。画面の表記はGeminiの更新で多少変わることがありますが、開けてクリップがあれば大丈夫です。
03開けないとき
ログイン画面から先に進めません
会社のGoogleアカウント(Google Workspace)でのログインが必要です。パスワードが分からない場合は、社内のアカウント管理のご担当にお問い合わせください。
「組織で利用できません」のような表示が出ます
管理者側でGeminiが無効になっている可能性があります。9月14日(月)までに事務局へご連絡ください。当日までに設定を確認します。
個人アカウントなら開けます
研修は会社アカウントで行います。個人アカウントは入れてよい情報の線引きが変わってしまうため、当日は使いません。会社アカウントで開けない旨を事務局へご連絡ください。
04もう1つの準備
第1回の業務棚卸しシートを、当日開ける状態にしておいてください。最後のワークで、シートに書いた作業から1件を選んでプロンプトに仕上げます。
手元にない場合や、第1回に参加していない場合は、当日その場で作業を1件思い浮かべていただければ大丈夫です。
